成人の儀式でメスケモレイプするショタ部族の話を考えてて文章とか挿絵とかちょっとづつ書いてたんですけどうまいこといかなそうなので上げときます。

概要

・尾根を二つ挟んで人間の部族の村とメスケモの部族の村がある
・お互いを無視する形で長年共生してきた
・なんやかんやあって成人の儀式でメスケモレイプする習慣が生まれる
・当然メスケモとしてはたまったもんじゃないので当初はレイプしてくるヤツはぶっ殺していた
・時が流れるにつれメスケモ側でも儀式に対する認知が生まれ、儀式の期間中ならレイプされてもぶっ殺さないし報復もしない感じになる
・ただしその場での反撃はされるのでメスケモレイプ失敗すると普通に前歯ブチ折られる
・現在のエクストリーム成人の儀式へ…



【勇者(15)】 同年代の少年に比べ小柄かつ巨根でよくからかわれており引っ込み思案だったがひょんなことから勇者になった。精霊の力を得た副作用で性欲が凄いことになっている。声が小さい。

【弓使い(19)】 勇者と同じ村の出身。村では勇者のお姉さん的立場で色々と面倒を見ていたが、勇者が勇者になってからは一緒に旅に同行し忠実な従者らしく振舞っている。その一方で勇者への溺愛っぷりも加速している。

【女戦士(23)】 ワイルドエルフ。硬い性格で何事にも動じず、自ら進んで勇者パーティに加わったがいきなり性処理の相手をさせられ処女を奪われたことを若干根に持っている。なんだかんだ言ってそれ以降はちゃんと勇者の相手をしている。

【魔法使い(??)】 エルフ。人間の旦那と結婚し新婚ほやほやだったが勇者パーティに出会い旦那の了解もあって旅に同行することに。勇者には母性めいたものを感じており勇者で子育ての練習をしている節があるが、同時に旅の間に勇者の子を授かるつもりでもいる。

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